2010年4月6日火曜日

数の話・・・・サンツアーポイント(再び追記アリ)

サンツアーミーティングという自転車の集まりがあると聞いた。
で、調べたら、今年は4/4(日)だったとのこと・・・・2日前に終了、残念。
 
参加資格は、サンツアーポイント、2.0以上とのこと。
オールド自転車ファンには、言わずと知れた前田工業=サンツアーのパーツがどのくらい付いているかをポイント化しているらしい。
 
サンツアーのパーツ=1.0点/個
(1個は、最小販売単位とのこと、ダブルレバーは1.0点、変速機の前後セットだと、レバー1.0、リアディレーラー1.0、フロントディレーラー1.0で、3.0点と計算する)

杉野、吉貝、三ヶ島、三信、栄のパーツ=0.5点/個
(これらのメーカーは、前田工業と連合を組んで、コンポを形成していたことから、加算できる)
 
愛車、パリジェンヌ2号は、

■サンツアーのパーツ:1.0×3=3.0

  • リアディレーラー:シュパーブプロ
  • ボスフリー:ニューウィナー7段
  • シフトレバー:XCプロ
■他のメーカーのパーツ:0.5×6=3.0
  • クランク:杉野:PX(チェーンリングはTAなので×)
  • フロントブレーキ:吉貝:ダイヤコンペ(ブレーキシューはシマノなので×)
  • リアブレーキ:吉貝:ダイヤコンペ
  • シートポスト:栄(ブランド不明)
  • ペダル:三ヶ島:シルバンツーリング
  • トゥクリップ:三ヶ島:軽合皮付き

合計サンツアーポイント=6.0
参加資格は、2.0なので、充分クリアしている。
 
【追記】
そういえば、ブレーキレバーが何のメーカーだったか、覚えていない。
 

[ブレーキレバー]
確か吉貝のダイヤコンペブランドだった気がするのだが、記憶が確かでない。元は全面黒い塗装だったのだが、手の当たるところはすっかり地の金属が露出してつやつやに磨かれている。記憶が確かなら、ブレーキワイヤーのタイコの上の部分に、ステッカーでブランド名が入っていたと思う。が、はがれてしまっている。思い出せない。
 
※もし、このブレーキレバーのメーカーをご存じの方がいらっしゃいましたら、コメントください。
 
ダイヤコンペだったとしたら、サンツアーポイント、0.5加算で、6.5!

【再び追記】
匿名の方から投稿があり、ブレーキレバーは、ダイヤコンペのものであることが判明(感謝)。サンツアーポイントは6.5です。もうこれ以上増えないと思います。(オークションやフリマで、オールドパーツを買うってのも、ちょっとな。)
 

サンツアーミーティング、来年はぜひ、参加したいところだが、輪行が前提みたいなので、どうしたものかな。
 
サンツアーポイント、エルデシュ数*みたいに、持っているとちょっとうれしい、知る人ぞ知る数ですね。
ちなみに、やがた は、おそらく、一生数学の論文を書くことはないので、エルデシュ数は、無限のままと思われます。
 
* エルデシュ数:数学者エルデシュと一緒に論文を書いた人がエルデシュ数1を持つ。エルデシュ数1の人と一緒に論文を書いた人は、エルデシュ数2・・・・。(→Wikipedia「エルデシュ数」参照)
 
★今日の練習:通勤32km。
 
☆今日のお茶:昨日、どんぶりいっぱい作ったコーヒーゼリーを片付ける。今日はアイスクリームを添えて、ああ、うまかった。

2010年4月5日月曜日

コーヒーゼリー・・・・ぜいたくは「素」敵だ

コーヒーゼリーを作ってみた・・・・しかも、入手困難なモカ・マタリ(→こちらの記事「イエメンで誘拐の・・・」参照)。
 
なんてぜいたくな。
  

[イエメン産、モカ・マタリ]
近所のコーヒー専門店で入手。
 

[ちょっとローストはきつめ]
シティ~フル・シティ・ロースト*ってところか。

* コーヒー豆のローストは、浅煎りから深煎りまで、ライト→シナモン→ミディアム→ハイ→シティ→フル・シティ→フレンチ→イタリアン(参考文献:「田口護の珈琲大全」)と進む。浅煎りの方が酸味**が、深煎りの方が苦みが出る。いわゆるアメリカンは、比較的浅煎りの豆で、粗挽きで淹れたコーヒーで、決して、薄いコーヒーではない。
 
** モカ・マタリの上品な酸味が好きな やがた としては、比較的浅めのローストが好き。本郷の和田珈琲店のローストの方が好みか。ただし、コーヒーゼリーには、しっかりした苦みの、このくらいのローストが適。
 
で、若干粗挽きにして、普通に淹れるときの5~6杯分くらいを用意。
 

[抽出]
さすがにローストしたて、お湯を注ぐと、なめらかな泡が。
 
で、器に注ぎ、熱々のウチに、粉ゼラチンを振り入れる。
 

[ゼリーや寒天は、どんぶりで]
ちょっと混ぜ方が甘かったので、少し固まりにムラが・・・・。
 
冷蔵庫で冷やし固める。
冷えたら、スプーンですくって、盛りつけ。
 

[できあがり]
甘みが付いていないので、たっぷりと練乳を掛ける。
 
すっきりと透明で、うまい。
ぜいたくは素敵だ。
 
★今日の練習:雨だったので休養。駅から多少の通勤ラン。
 
☆今日のお茶:コーヒーゼリーは、甘みが付いていないので、単品でも大丈夫。
 

2010年4月4日日曜日

贈り物を選ぶ・・・・ギフトは人のためならず

今日は、法事。
施主は兄なので、気楽な気分だったが、お茶星人を見込まれて、お返しを選ぶように指令を受けた。今日の昨日で、突然だったが、買い出しに行ってきた。
  
条件は、

  • 遠方の人もいるので、かさばらないこと
  • 予算に限りがあるので、比較的安いこと
  • もらった人が、ちょっとうれしいこと
堅いところで日本茶、やはり老舗が安心、と、昨日、日本橋の山本山に行ってきた。
わからないときは、相談するに限る。
ベテランっぽい店員さんに、予算と目的を告げ、お茶を選んでもらう。
 
すぐに使うなら、これ、と、お勧めされたのが、


[煎茶 清明](山本山 謹製)

清明節*は、二十四節気の一つ、今年は4月5日。春の生命力に満ちたすがすがしさと、陽光を感じる季節。清明節は明日だし、タイムリーなギフト。
 
* 中国茶の世界では、清明は、カレンダー上の重要なポイント。清明節以前に摘んだ茶葉で作ったお茶を明前と呼び、貴重な春の芽吹きを意味する。明前龍井、明前碧螺春など、明前かそうでないか、で、値段が倍も違ったりするのだが・・・。余談ですが、安倍晴明は、「明」。
 
二十四節気に合わせて、それぞれ特徴的な茶葉を出荷する、という、販促カレンダーと連動した計画的商品投入とそのブランド化。中身は、八女茶とのこと。日本茶はまだ茶摘みのはずもないので、いわゆる蔵出し茶かと。
 
で、法事の参加家族数20個を購入。
今日の明日なので、持ち帰らねば間に合わない。
 
「『志』の内熨斗で、包装して、袋をお付けします」・・・と、店員さん・・・「お持ち帰りです」・・・と、他のスタッフに声を掛けると、店の雰囲気が、ちょっと引き締まる。
 
閉店間際、20個の熨斗掛け、包装。
さりげなく、人が動いて、包装。手際がいい。
 
普段は自家用が多く、包装を断ることもあるのだが、やはり、老舗はこういうところがすばらしい。
書店も、カバー掛けのうまい書店は、つい、ひいきにしてしまう。
 
100gのお茶でも、20個だと、2kg。
自転車の前カゴに積んで、日本橋から帰りました・・・・。こういうところ、お買物自転車はいいね。
 
今日、法事で、家族や親戚や、お世話になった人にお持ち帰りいただいた。
おいしく飲んでくれるといいな。
 
 
ちょっとしたギフトを選ぶのは楽しい。
もらった人が、このお茶を飲んで、ほっと一息ついたり、「やっぱりヨウカンにはお茶だよね」とか、家族で楽しんでもらうのを想像しながら、店頭で悩む・・・・自己満足なんだけどね。
 

[親戚にもらった草だんごと、煎茶 清明]
春の芽吹きを、おいしくいただきました。
 
 
ちょっとしたギフトを選ぶのは楽しい。
先日、長年お世話になった部署を去るにあたって、お金を掛けない贈り物を考えた。
 
条件は、
  • 持っていくのも持ち帰るのも大変なので、かさばらないもの
  • 予算がないので、お金を掛けないもの
  • 一言言わずにはいられない性格なので、メッセージ性のあるもの
  • もらった人が、それなりにうれしいもの

・・・・ホントに喜んでもらっているは不明ですが。

で、選んだのが、本。
それぞれの人に、どんな本が喜んでもらえるか、考えて、選ぶ。こんな趣味があったかな、こんどこういう部署に異動するから、昇進したんだし・・・・、案外、同僚のことを知らないということもわかって・・・・(汗)。

自分の手持ちの本から、一人ひとりにどんな本が似合うか、喜んでもらえるか考えて、ちょっとしたメッセージをつけて、勝手に押しつけた。ただし、勝手な押しつけだけに、一つだけ自らに課した条件=「自分のお気に入りの本であること」。お気に入りの中から、その人にも合いそうな本を探すのは、けっこうおもしろい。
 
喜んでもらえるか、なんて、ぜいたくは言わないけど、「やがた さんは、私のことをこんな風に思っていたんだ」とか、せめて、「やがた さんは、こんな本を読んでるんですね」のように、多少なりとも相互理解が進めばいいかなと。
 
ギフトは人のためならず。少なくとも自分のため、可能ならば、双方のためのもの。自己満足と言われてもしかたがないが、ギフトに込めたちょっとしたメッセージが伝われば、きっとお互いのWin-Win関係が増幅されるにちがいない。人生は、Zero-Sum*ゲームじゃないのだから。
 
* Zero-Sum:ゲーム理論などで使われる言葉。片方が勝てば片方が負けるように、総得点がゼロになる条件のゲームのこと。将棋や競技カルタやサッカーは、ゼロサムゲーム。例えば、蹴鞠(けまり)は、勝敗があるわけではないので(ボールを落とさなければみんなが勝者)、ゼロサムではない。もちろん、人生やビジネスは、ゼロサムではない。
 
★今日の練習:完全休養。その上、けっこう飲み食いしちゃったからなあ。明日も雨だし、電車だな。
 
☆今日のお茶:煎茶 清明、草だんごをたっぷり。

2010年4月3日土曜日

お花見散歩・・・・色物「コピ・ルアク」と野望「コーヒー・ゼリー」

近所の公園まで散歩に出た・・・・知る人ぞ知る、花見スポット、亀塚公園。
 

[亀塚の上から眺める桜]
PHSのカメラなので、粗くて申し訳ないですが、ちょうど満開で、いい感じでした。
 
亀塚は、古墳とも中世の塚ともよくわからないらしいが、高輪台地の突端近く、昔はその先は海だったと思われる*、絶好のビューポイント(今は海側に多くのビルが建ち、見通しはそんなによくない)。
 
* すぐ近接する公園に残る伊皿子貝塚の遺跡が示すように、重層的で長期間に渡る人間の生活を支えた豊かな海に恵まれた土地だったらしい。
 
近場をぶらぶらと散歩し、ピザ屋さんで昼食、デザートもいただいて満腹。
「デザートにお茶もお付けしますか」と言われたのを断って、近所のコーヒー店に。ここでは、生豆からローストしてくれる。
 
ローストを待つ間、いれたてのコーヒーを出してくれる*。いい店だ。
 
* もちろん、このために、ピザ屋さんでは、デザートのドリンクを断ったのだ、それはもう、専門店の挽きたて、いれたてのコーヒーの方がおいしいからね(笑)。
 
常連らしいお客さんと、「レアものの豆*が入ったら、お知らせしますよ」などと、雑談する店主。
 
* ジャコウネコの糞から未消化のコーヒー豆を回収して作ったものとのこと。超色物のコーヒーとして話には聞いていたが、流通しているってのが、びっくり。その店でも、ごく少量入ってくるだけみたいですが・・・・。(→Wikipedia「コピ・ルアク」参照)
 
店主の娘さんらしき人が、コーヒーゼリーの話をしていた。
「ブルーマウンテンNo.1でコーヒーゼリーを作ったら、全然違うんです」
 
なんてぜいたくな、と、感心していたら、レシピをもらったので、今度試してみようかと。
 
最近、入手しにくくなっていた、モカ・マタリが入荷していたので、モカ・マタリと、先日サービスで試飲しておいしかったガテマラのサンドライを購入。 
 
モカ・マタリで、コーヒーゼリーを作って、練乳をたっぷりかけて食べるのが、当面のささやかな野望。・・・・「ぜいたくは素敵だ」* 。作ったら、このブログでも紹介しますね。
 
* 前の戦争**の間、「ぜいたくは敵だ」という標語に、「」という文字を書き込んで、「ぜいたくは敵だ」と落書きした話をどこかで読んだ。言葉の力を感じるね。それに比べて、我が野望の小さいこと(汗)。
 
** 前の戦争:これまた余談ですが、第二次大戦で、空襲を受けなかった京都の人は、「この前の戦争」という話をした時に、応仁の乱(京都が壊滅的な被害を受けた15世紀後半の内乱)を示すことがあるとか。ほんとかいな。
 
 
# 先日から、アクセスカウンターを設置、昨日、1000アクセスに達しました(いまいち、何をカウントしているのかよくわかっていないのですが)。皆様、ご訪問ありがとうございます。引き続きご愛顧のほどを。
 

[アクセスカウンター、1000達成]
しかし、8桁は多いのではないかな・・・・。目標は高く、ですが。
 
★今日の練習:午前中、代々木往復、約20km。午後、日本橋まで買い出し、約12km。 計32km。
 
☆今日のお茶:日本橋、山本山で、買い物の間、煎茶のサービス。店の奥には喫茶コーナーもあります。さすがは老舗、濃さも温度も、すばらしいいれ方でした。今日は、サービスのコーヒーとサービスのお茶、ちょっと得した気分。

2010年4月2日金曜日

トピーカの逆襲・・・・おそるべしグーグル、じゃなくてトピーカ

カンサス州トピーカ市が、グーグルの高速ネットワーク誘致のため、グーグル市と改名してもよい、というニュースがあったのは、既報の通り(→こちらの記事「ふるさとが突然ゴッサム・シティになったら」参照)。
 
昨日、衝撃的なニュースが飛び込んできた。
朝日新聞などでも報じられたので、ご存じの方もいるかも。
 
グーグルのCEOが、トピーカ市長の宣言に感動して、社名をトピーカに改名するとの宣言*を(→グーグルのCEOブログ参照、英語です)。
 
* この宣言の中で、旧トピーカ市長(つまりグーグル市長)の言葉が引用されている。「すべての道はカンサスに通じる、黄色いレンガの道**以外でも」
 
** 黄色いレンガの道 をたどって、旅に出たのは、オズの魔法使いのヒロイン、ドロシーです(→
Wikipedia「Yellow brick road」参照)。ドロシーは、おそらく、世界的に最も知られたカンサス州住民、かな?
 
愛着もあり、高いブランド価値を持つ、グーグルという名前を捨ててまで、トピーカに改名する、その心意気。格調の高い文章です。
 

[トピーカの社内の看板]
(上記CEOのブログ*より引用。社内に自転車が走っているあたり、いいね。)
 
しかし、トピーカ市改めグーグル市の市長、誘致すべき会社が、グーグルからトピーカに改名されてしまったので、再びトピーカ市に再度改名したりしないかな・・・・。
 
旧(笑)トピーカ市(現グーグル=市)の本気に対して、新トピーカ(旧グーグル=会社)の余裕が感じられる。
おそるべし、グーグル、じゃなくて、トピーカ。
 
* もちろん、CEOブログ、4/1付けの記事です。念のため。
 
★今日の練習:春の嵐で自転車通勤はあきらめ。風の中、通勤ラン(2km)。朝は汗ばむ暑さ。
 
☆今日のお茶:会社で、アッサム(メレン)。
 

2010年4月1日木曜日

花に嵐の・・・・それぞれはおいしいのだけど

花に嵐のたとえもあるぞ・・・・と、今日は桜が満開宣言、と、強い南風が吹き荒れた。
 
帰路、踏んでも踏んでも進まない。
で、ほぼ中間点、一休みして、避難するように地下へ。
 
都心のデパ地下でケーキを購入。
 

[桜のショートケーキ](右)
あけぼのの桜餅や、木村家の桜あんパンに乗っているような、桜の花の塩漬けが味のアクセントになっている。左はノーマルなショートケーキ。
 
イチゴもつやつや。クリームもスポンジもそれぞれ上等。
が、どうにも桜の味が合わないみたい。餅や求肥やあんこなら、どんなによかったか。
 
・・・普通のショートケーキか、あんパン and/or 桜餅の方がよかったな(涙)。
 
今日から新職場。
いつも仕事をしている馴れたメンバーではあるものの、それなりに気疲れ。
最後に通勤路で、強風にあおられ、ちょっとくたびれた。
 
明日は、朝から、旧職場の人との打合せ。ま、異動してもあんまり仕事は変わらなそう。
しばらく、ぼちぼち、マイペースで行こうかと。
 
明日は金曜だし、明日こそ定番の桜餅でも買って、夜花見でも・・・でも予報は雨なんだよな。
この風と明日の雨で散らなければいいのだけど。
 
★今日の練習:通勤32km。復路は強風でいつもの負荷の倍以上か。
 
☆今日のお茶:ヌワラ。桜のショートケーキと。

茶神888 vs. お茶星人・・・・どうみても、こちらが悪者みたいですな

本日、4月1日、茶神888(ハチジュウハチヤー)*と、長年の宿敵**であるお茶星人 やがた の、異種格闘技戦の幕が切って落とされた。
 
お茶星人 やがた はもちろん、愛車 "パリジェンヌ2号" によるダンシング・アタック***、茶神888は、霜無双****で吹き飛ばす。







って、4月1日ですから。
 
 
* 茶神888:静岡のご当地ヒーロー、詳細は公式ブログ(→こちらのサイト「茶神888 ハチジュウハチヤー公式ブログ」参照)を。本格的です。かっこいいです。
 
** もちろん、長年の宿敵なんて、先方はお茶星人の存在に気づいていないと思われます。(第一の嘘)
 
*** ダンシング・アタック:サドルから腰を上げ、ハンドルを左右に振りながら、最大パワーでスパートをかける。もちろん、対人攻撃技ではありません。念のため。(第二の嘘)
 
**** これは、ハチジュウハチヤーの防具とのこと。実際に、茶畑の霜害を吹き飛ばす防具を手にしているとのこと。(これはホント)
 
いやいや、お騒がせしました。
ハチジュウハチヤー様、勝手なリンク、申し訳ありません。
 
お茶を愛するものには、本当の悪者はいない、ということで、ご勘弁を。